秋葉の森総合公園の自然保護ゾーンでは、湧き水、水路、湿地、斜面林などの様々な環境が
一体となって残されており、絶滅の危機にある動物・植物などの生息地となっております。
これらの環境を活かし、動植物が生きていくための現状がどうなっているのか実際に観察を
行いました。
財団法人埼玉県生態系保護協会大宮支部長 小松様のご協力により、自然・土壌・水質・
大気の現状についてスライド・資料を活用して講義をしているところです。

自然保護ゾーン内で実際に動植物とふれあい、貴重な自然である事を体験していただきました。


